カテゴリ:2年生

体育・スポーツ 2年生 体育 バスケットボール

2年生が体育の授業でバスケットボールをしていました。

男子は5対5、女子はハーフコートで3対3のゲームです。

さすがに毎日練習しているバスケット部員は上手なので、バスケット部員のシュートにはハンデを付けていました。

生徒たちは、シュートが決まらなくても、あきらめずよく動いて何度もトライしていました。寒い中ですが、みんなで盛り上がって、心も体も温かくなっています。

鉛筆 2年2組 英語 スピーキングテスト

2年2組の英語の授業です。青山先生とノエラ先生がTTでスピーキングテストをしていました。

生徒一人一人が英語で直接先生と話す機会を作っています。

「相手とアイコンタクトをしながら話す」「用意したワークシートは見てもよいが、答えは書かない」などの点に注意しながら実施しています。

単純に暗唱したことを言うのではなく、実際のスピーキングに近付けるよう工夫して取り組んでいます。全部で18項目について話すテストだったのですが、クラスの最速記録は32秒でした。かなりスムーズにしゃべれないと出ない記録です。

お祝い 2年生修学旅行フォトコンテスト 結果発表!

2年生が修学旅行の京都タクシー研修で撮影した写真のフォトコンテストを実施しました。

各班で撮影した写真から、それぞれ風景部門と人物部門に選りすぐりの1枚をエントリーし、生徒たちがよいと思う作品に投票しました。その際、自分の班の写真には投票できないというルールで行いました。

そして、次のとおり最優秀賞と優秀賞が決まりました。プロのカメラマンにも匹敵するような、すてきな作品ばかりです。風景部門にはオリジナルの俳句も付けました。是非お楽しみください。

【風景部門 最優秀賞】2組1班「紅葉がり」 「紅の 紅葉を見れば 秋感じ」 龍安寺

 

【風景部門 優秀賞】2組5班「真っ赤だな 真っ赤だな 清水もみじが 真っ赤だな ♪」 「帰り道 ふと見上げると もみじぞら」 清水寺

【人物部門 最優秀賞】2組3班「ティーティティ―ティッティッティティ―」 清水寺

【人物部門 優秀賞】1組2班「情熱大陸」 伏見稲荷大社

ピース 「小中合同防災サミット」愛媛新聞に掲載

12月7日(金)に本校を会場に実施した「小中合同防災サミット」のことが、次のとおり本日の愛媛新聞に掲載されました。是非御一読ください。

平成30年12月17日付愛媛新聞(転載許可番号 d20181217-003)

ノート・レポート えひめジョブチャレンジU-15事業 職場体験レポート

2年生は7月に職場体験学習を行いました。来年度から県内全ての中学校で「えひめジョブチャレンジU-15事業」として、5日間の職場体験学習を実施することとなっています。

それに向けて、各学校から今年度の職場体験レポートを県教育委員会に提出しました。本校の代表レポートは松本愛良さんの作品です。職場体験でお世話になった事業所のことや自分自身が学んだことがしっかりと伝わってくる内容です。

試験 2年生 愛媛県学力診断調査

今日から2年生対象に愛媛県学力診断調査が始まりました。

昨日、県教育委員会から問題文の一部訂正の連絡がありました。訂正箇所は電子黒板で分かりやすく提示しました。

どの生徒も日頃の学習の成果を出そうと、真剣に取り組んでいます。

情報処理・パソコン 小中合同防災サミット

丹原東中校区の小学校6年生が丹原東中学校に来てくれ、本校の2年生も参加して、小中合同防災サミットを行いました。

徳田小学校は、タウンウォッチングで調べた地域の危険個所や安全な避難経路等について発表してくれました。

田野小学校は、「夜寝ている時に大きな地震が起こったらどうすればよいか」をテーマに発表してくれました。

丹原小学校は、クイズや寸劇を通して地震の恐ろしさや対応について発表してくれました。

中学生も積極的に意見や感想を発表し、学びを深めていました。
今回の小中合同サミットを通して、西条市の未来を担うリーダーが育っていることを感じました。

鉛筆 2年1組 数学 校内研究授業

2年1組の数学で、中川知子教諭が校内研究授業を行いました。今日のめあては「星形五角形の角の和を求めよう」です。

まず、自分自身でしっかりと考えた後、グループになって話合い活動をしました。

生徒たちにとっても難しい「ジャンプの課題」となっていたため、学びあいをする必然性がありました。

楽しく学びながら、互いに高め合い、学び合う授業となっており、一人一人が力を伸ばしています。

会議・研修 2年生 防災学習

2年生が体育館で防災についての全体学習を行いました。

災害が起こった場面を想定し、どう行動するべきかについてみんなで考えました。

正解は一つではありません。自分なりの判断やその根拠となる理由を述べ合いながら、考えを深めていきました。

今後も防災のことについて、常に関心をもち、考え続けていくことが大切です。