ハート 1年1組 道徳の授業

1年1組の道徳の授業です。今日の題材は「木箱の中の鉛筆たち」です。

 

才能があって成功したと思っていた父が、「木箱の中にしまってあった何百本の短い鉛筆」が示すとおり、実は大変な努力の人であったことに気付くというお話です。エッセイストの神津かんなの実話です。

 

生徒たちは、自分自身の立ち場におきかえて、改めて強い意志をもって努力することの大切さを学んでいました。