理科・実験 1年2組 理科 校内研究授業

1年2組の理科で、久米祥子教諭が校内研究授業を行いました。

今日のねらいは「半円形レンズを通りぬける光の道筋がどのようなきまりで曲がるのか」を調べることです。

理科室全体を暗くして、半円形レンズに光線を当てて、光の屈折の仕方を観察しました。実験器具はグループで使いますが、実験そのものは、一人一人が個人で行います。

お椀に入れてある、最初は見えなかったコインが水を入れることによって見えるようになる実験では、みんなが目を輝かせていました。ジャンプの課題に興味をもって挑戦することで、力を付けています。